投資額は450億ルピー(約1,215億円)以上で、日産とルノーが折半する。2010年初めに稼働を開始し、2015年には年間生産能力40万台を目指す。日産とルノーのインド国内向け車両と日産を中心とした輸出用車両を生産する。
2008年02月25日
日産とルノー、インドに新工場建設へ
日産と仏ルノーは22日、インド・タミル・ナードゥ州政府とチェンナイ市近郊に新工場を建設するための覚書を交わしたと発表した。
投資額は450億ルピー(約1,215億円)以上で、日産とルノーが折半する。2010年初めに稼働を開始し、2015年には年間生産能力40万台を目指す。日産とルノーのインド国内向け車両と日産を中心とした輸出用車両を生産する。
投資額は450億ルピー(約1,215億円)以上で、日産とルノーが折半する。2010年初めに稼働を開始し、2015年には年間生産能力40万台を目指す。日産とルノーのインド国内向け車両と日産を中心とした輸出用車両を生産する。
posted by Carmode at 11:04| ニュース
2008年02月24日
オートバックス、500円サービスに新メニューを追加
オートバックスセブンでは、昨年11月に導入した「ワンコインピットメニュー」に、ドアノブ周りの小傷取りや車内除菌消臭などの5メニューを追加し、3月1日より全国のオートバックス、スーパーオートバックス、オートハローズに導入する。
ワンコインピットメニューは、ドアミラーのミラーコート撥水、サイドガラス撥水、内窓拭き曇り止めコーティングが税込500円でできるサービス。作業時間が5分間から20分間という短時間なのも好評。
今回追加される5メニューは、「ドアノブ周りの小キズ取り」「ミラーカバークリーニング」「エンジンルーム艶出し」「車内簡易清掃」「車内除菌消臭」となっている。
ワンコインピットメニューは、ドアミラーのミラーコート撥水、サイドガラス撥水、内窓拭き曇り止めコーティングが税込500円でできるサービス。作業時間が5分間から20分間という短時間なのも好評。
今回追加される5メニューは、「ドアノブ周りの小キズ取り」「ミラーカバークリーニング」「エンジンルーム艶出し」「車内簡易清掃」「車内除菌消臭」となっている。
posted by Carmode at 12:48| ニュース
2008年02月23日
国交省、プラグインHV車の排ガス・燃費測定方法に関する検討会設置
国土交通省では、プラグインハイブリッド車の普及に向けた環境整備のため、学識経験者などからなる「プラグインハイブリッド車排出ガス・燃費測定方法策定検討会」を設置し、2008年度中を目標に排出ガスや燃費の測定方法をとりまとめる。27日に第1回目の検討会を開催する。
posted by Carmode at 14:55| ニュース
国交省、車車間通信の公道実験を開始
国土交通省では、車車間通信を利用した安全運転支援システムの実用化に向け、3月より公道実証実験を開始する。ASV推進検討会などにおける産学官連携のもと、国内すべての自動車、二輪車メーカーが参加し、栃木県、神奈川県、愛知県および広島県の一般道路・高速道路で行われる。
今回の実証実験では、すでに実用化が進んでいる自律検知型安全運転支援システム(車載センサーで検知した情報により安全運転を支援するシステム)では対処困難な見通しの悪い場所における追突事故、出会い頭事故、右折事故、左折事故などを防止するための安全運転支援システムを対象とする。
実際の道路交通環境において、車車間通信やシステムの機能確認を行うほか、システムの効果評価に必要なデータを取得することを目指す。
今回の実証実験では、すでに実用化が進んでいる自律検知型安全運転支援システム(車載センサーで検知した情報により安全運転を支援するシステム)では対処困難な見通しの悪い場所における追突事故、出会い頭事故、右折事故、左折事故などを防止するための安全運転支援システムを対象とする。
実際の道路交通環境において、車車間通信やシステムの機能確認を行うほか、システムの効果評価に必要なデータを取得することを目指す。
posted by Carmode at 14:22| ニュース
三菱自、びわ湖毎日マラソンの伴走車に「i MiEV」提供
三菱自動車は、3月2日に開催される「第63回 びわ湖毎日マラソン大会」に協賛し、計5台の運営協力車両(新世代電気自動車「i MiEV」4台、ミニバン「デリカD:5」1台)を提供する。
同大会は、今年から環境問題をテーマとし、環境保全活動への賛同・参加を呼びかける「びわ湖マラソン環境キャンペーン」に取り組んでいる。三菱自動車はこの主旨に賛同し、開発中の電気自動車「i MiEV」を、スタートからのタイムを掲示する計時車3台、大会役員が同行するための監察車1台として貸与する。
日本陸上競技連盟主催のマラソン大会で、電気自動車が走行するのは、今回の「i MiEV」が初めてだという。
同大会は、今年から環境問題をテーマとし、環境保全活動への賛同・参加を呼びかける「びわ湖マラソン環境キャンペーン」に取り組んでいる。三菱自動車はこの主旨に賛同し、開発中の電気自動車「i MiEV」を、スタートからのタイムを掲示する計時車3台、大会役員が同行するための監察車1台として貸与する。
日本陸上競技連盟主催のマラソン大会で、電気自動車が走行するのは、今回の「i MiEV」が初めてだという。
posted by Carmode at 13:17| ニュース
フェラーリ、日本法人設立へ
フェラーリは22日、コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドと協議の上、国内輸入権をフェラーリに移管することで合意したと発表した。フェラーリは7月1日に日本法人「フェラーリ・ジャパン株式会社」を設立し、日本国内におけるオフィシャル・インポーターとして輸入業務を開始する。
また、コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、「日本総代理店」から「正規代理店」に移行し、フェラーリ車の販売・アフターサービス事業を継続展開していく。
2007年のフェラーリの日本における販売台数は前年比38.7%増の376台。フェラーリ全体の5.8%で、アジア・パシフィック地域ではトップ。
また、コーンズ・アンド・カンパニー・リミテッドは、「日本総代理店」から「正規代理店」に移行し、フェラーリ車の販売・アフターサービス事業を継続展開していく。
2007年のフェラーリの日本における販売台数は前年比38.7%増の376台。フェラーリ全体の5.8%で、アジア・パシフィック地域ではトップ。
posted by Carmode at 13:05| ニュース
2008年02月22日
スズキ、インド・ムンドラ港に輸出拠点建設へ
スズキのインド子会社マルチ・スズキは21日、インドのグジャラート州にあるムンドラ港に輸出拠点を建設することで、港を管理するアダニ・グループのムンドラポート経済特区(MPSEZL)との間で合意に至った。
初期投資は10億ルピー(約27億円)となる予定。このうち、MPSEZLが港湾インフラ整備のために6億ルピー(約16億円)を投資。マルチ・スズキは4億ルピー(約11億円)を投じ、車両検査設備を建設する。
マルチ・スズキでは、これまで輸出はムンバイ港から行い、今年度は5万台程度。今後は、今秋投入する戦略小型車「Aスター」を欧州などにも輸出し、2010年までに輸出台数を年間20万台とする方針。
初期投資は10億ルピー(約27億円)となる予定。このうち、MPSEZLが港湾インフラ整備のために6億ルピー(約16億円)を投資。マルチ・スズキは4億ルピー(約11億円)を投じ、車両検査設備を建設する。
マルチ・スズキでは、これまで輸出はムンバイ港から行い、今年度は5万台程度。今後は、今秋投入する戦略小型車「Aスター」を欧州などにも輸出し、2010年までに輸出台数を年間20万台とする方針。
posted by Carmode at 15:25| ニュース
日産、2050年の世界を考える展示会に協賛
日産は、4月5日からロンドン・サイエンス・ミュージアムで開始される「ザ・サイエンス・オブ・サバイバル」に5年間に渡って協賛し、同社の環境技術を中心とした展示を行うと発表した。
「ザ・サイエンス・オブ・サバイバル」は、「2050年の世界にあなたはどのように生活しているか」をテーマとする来場者体験型のグローバル展示で、今後2012年までにさまざまな国や会場で同様の展示が行われていく。
日産は、「Eating」「Drinking」「Enjoying」「Moving」「Building」という5分野の中で、「Moving(移動)」分野の展示に対し、PIVOの1/4スケールモデルやリチウムイオンバッテリーなど技術展示物を提供する。来場者はこれらの展示やインタラクティブ性のあるゲームなどを通じて、2050年の将来を考える。
主催者側では5年間の期間中で約400万人の来場者を見込んでいるという。
「ザ・サイエンス・オブ・サバイバル」は、「2050年の世界にあなたはどのように生活しているか」をテーマとする来場者体験型のグローバル展示で、今後2012年までにさまざまな国や会場で同様の展示が行われていく。
日産は、「Eating」「Drinking」「Enjoying」「Moving」「Building」という5分野の中で、「Moving(移動)」分野の展示に対し、PIVOの1/4スケールモデルやリチウムイオンバッテリーなど技術展示物を提供する。来場者はこれらの展示やインタラクティブ性のあるゲームなどを通じて、2050年の将来を考える。
主催者側では5年間の期間中で約400万人の来場者を見込んでいるという。
posted by Carmode at 14:20| ニュース
フィアット、新型フィアット500を3月15日に発売
フィアットグループオートモービルズジャパンは、昨年7月にイタリア本国で発表され話題を呼んだ新型フィアット500を、3月15日より日本国内の正規ディーラーを通じて発売すると発表した。
今回発売されるのは、総排気量1,240ccの直列4気筒SOHC8バルブエンジンに、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を組み合わせた、3ドア右ハンドル仕様の「フィアット500 1.2 8V ラウンジ」。メーカー希望小売価格は225万円。
また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定ローンチモデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」を発売する。
この特別限定ローンチモデルは、標準仕様車にフロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リアパーキングセンサーの装備を追加したモデル。価格は233万円で、200台限定での販売となる。
フィアット正規ディーラーでは、3月15日と16日の2日間、新型フィアット500デビューフェア「FIAT 500 フェスタ」を開催する。
今回発売されるのは、総排気量1,240ccの直列4気筒SOHC8バルブエンジンに、ATモード付5速シーケンシャルトランスミッション「デュアロジック」を組み合わせた、3ドア右ハンドル仕様の「フィアット500 1.2 8V ラウンジ」。メーカー希望小売価格は225万円。
また、今回の新型フィアット500日本導入を記念して、特別限定ローンチモデル「フィアット500 1.2 8V ラウンジSS(スペシャルシリーズ)」を発売する。
この特別限定ローンチモデルは、標準仕様車にフロントフォグランプやクローム仕上げヒーテッド電動ドアミラー、ボディ同色サイドモール、フルオートエアコン、リアパーキングセンサーの装備を追加したモデル。価格は233万円で、200台限定での販売となる。
フィアット正規ディーラーでは、3月15日と16日の2日間、新型フィアット500デビューフェア「FIAT 500 フェスタ」を開催する。
posted by Carmode at 13:59| ニュース
ホンダ、CR-Vの特別仕様車「エクスクルーシブ」を発売
ホンダは、SUV車「CR-V」のZX/ZLタイプに特別仕様車「エクスクルーシブ」を設定し、2月28日より発売する。
特別仕様車エクスクルーシブは、シートとドアライニングに高級合成皮革アルカンターラを使用したほか、助手席アッパーボックスやセンターコンソール・サブボックスなどに木目調パネルを採用している。そのほか、リアカメラ付きHonda HDDインターナビシステムを標準装備。
ボディカラーには「エクスクルーシブ」専用色のポリッシュドメタル・メタリックを追加設定。そのほか、プレミアムホワイトパール、ウィスラーシルバーメタリック、ナイトホークブラックパールの3色も用意。
価格は2WDのZLエクスクルーシブが276万1,500円、4WDのZXエクスクルーシブが304万5,000円となっている。
特別仕様車エクスクルーシブは、シートとドアライニングに高級合成皮革アルカンターラを使用したほか、助手席アッパーボックスやセンターコンソール・サブボックスなどに木目調パネルを採用している。そのほか、リアカメラ付きHonda HDDインターナビシステムを標準装備。
ボディカラーには「エクスクルーシブ」専用色のポリッシュドメタル・メタリックを追加設定。そのほか、プレミアムホワイトパール、ウィスラーシルバーメタリック、ナイトホークブラックパールの3色も用意。
価格は2WDのZLエクスクルーシブが276万1,500円、4WDのZXエクスクルーシブが304万5,000円となっている。
posted by Carmode at 13:18| ニュース
2008年02月21日
プジョー、「ブルーボックス」ショールームを豊橋にオープン
プジョー・ジャポンは、全国プジョー正規販売店網プジョーディーラー・ネットワークとして「PEUGEOT豊橋」を愛知県豊橋市に2月23日より新規開設し、営業を開始する。
PEUGEOT豊橋は、プジョー・ジャポンの新店舗CIに基づきブルーボックスショールームとして新規開設。約200平方メートルのショールームにプジョー車4台を常時展示、5ベイのサービス工場を併設する。また、中古車展示に関しても常時35台を展示する。
PEUGEOT豊橋の販売会社は、1996年よりプジョー車販売に参入し、愛知県全域に9拠点と中古車販売拠点1店舗を展開している「ホワイトハウス」。同販売会社は、愛知県全域を担当エリアに年間約900台以上の販売を目指す。
今回のPEUGEOT豊橋の開設で、プジョーの正規販売店網は全91拠点、うち35店舗がブルーボックスショールームとなる。
PEUGEOT豊橋は、プジョー・ジャポンの新店舗CIに基づきブルーボックスショールームとして新規開設。約200平方メートルのショールームにプジョー車4台を常時展示、5ベイのサービス工場を併設する。また、中古車展示に関しても常時35台を展示する。
PEUGEOT豊橋の販売会社は、1996年よりプジョー車販売に参入し、愛知県全域に9拠点と中古車販売拠点1店舗を展開している「ホワイトハウス」。同販売会社は、愛知県全域を担当エリアに年間約900台以上の販売を目指す。
今回のPEUGEOT豊橋の開設で、プジョーの正規販売店網は全91拠点、うち35店舗がブルーボックスショールームとなる。
posted by Carmode at 22:12| ニュース
日産、横浜赤レンガ倉庫でモータースポーツイベントを開催―GT-Rのデモ走行も
日産は、3月1日(土)と3月2日(日)の2日間、横浜赤レンガ倉庫および海上防災基地特設会場において、同社のモータースポーツ活動を紹介するイベント「NISSAN MOTORSPORTS EXHIBITION 2008」を開催する。
このイベントでは、5年ぶりにスーパーGTのGT500クラスに復活する「NISSAN GT-R」や、歴代のレーシングカーによるデモンストレーション走行などが行われる。
また当日は、NISSAN collection販売コーナーや子供も楽しめるアトラクションなども実施され、日産がモータースポーツに込めたスピリットとテクノロジーを、誰でも存分に楽しめるプログラムとなっている。
時間は午前10時から午後5時まで。会場は横浜赤レンガ倉庫前広場とその周辺で、入場は無料。
このイベントでは、5年ぶりにスーパーGTのGT500クラスに復活する「NISSAN GT-R」や、歴代のレーシングカーによるデモンストレーション走行などが行われる。
また当日は、NISSAN collection販売コーナーや子供も楽しめるアトラクションなども実施され、日産がモータースポーツに込めたスピリットとテクノロジーを、誰でも存分に楽しめるプログラムとなっている。
時間は午前10時から午後5時まで。会場は横浜赤レンガ倉庫前広場とその周辺で、入場は無料。
posted by Carmode at 15:51| ニュース
富士スピードウェイ、F1日本GP開催概要発表―観客輸送などを見直し
富士スピードウェイは、10月10日から12日の3日間で開催する2008年F1日本グランプリの開催概要を発表した。
昨年、観客輸送などの面で大混乱を招いた反省から、大幅な見直しが行われた。まず、決勝日の来場者数を昨年の14万人から11万人と設定。3日間合計で22万人を見込む。
観客の会場へのアクセスについては、「チケット&ライドシステム」を今年も採用するものの、帰りのバスについては、昨年のシャトル方式から、バスを会場内にそのまま待機させておく「留置き方式」へ変更。レース終了後、観客は雨天の場合でもバスに乗車して待つことができるようになるという。さらに、バスの台数も昨年より400台追加し、1650台とする。
また、昨年禁止され批判を呼んだ応援旗や横断幕についても、他の観客に迷惑をかけない限り自由とする。
そのほか、大型スクリーンや照明・放送機器など観戦設備の充実を図るとともに、場内バス乗降場や歩道の路面整備を徹底、仮設トイレの配置なども見直す。さらに、スタッフも大幅に増員し、事前教育を徹底する。
チケット代金は昨年の価格を据え置き。販売方法は富士スピードウェイによる抽選販売と旅行会社による先着順販売の2種類を基本とし、車椅子専用席券については別途設定する。チケット販売の詳細については、3月下旬に発表される。
また、2月21日より専用コールセンターを設置し、問い合わせに対応する。番号はフリーコール0120-337-268で、平日の10時から17時までとなっている。
昨年、観客輸送などの面で大混乱を招いた反省から、大幅な見直しが行われた。まず、決勝日の来場者数を昨年の14万人から11万人と設定。3日間合計で22万人を見込む。
観客の会場へのアクセスについては、「チケット&ライドシステム」を今年も採用するものの、帰りのバスについては、昨年のシャトル方式から、バスを会場内にそのまま待機させておく「留置き方式」へ変更。レース終了後、観客は雨天の場合でもバスに乗車して待つことができるようになるという。さらに、バスの台数も昨年より400台追加し、1650台とする。
また、昨年禁止され批判を呼んだ応援旗や横断幕についても、他の観客に迷惑をかけない限り自由とする。
そのほか、大型スクリーンや照明・放送機器など観戦設備の充実を図るとともに、場内バス乗降場や歩道の路面整備を徹底、仮設トイレの配置なども見直す。さらに、スタッフも大幅に増員し、事前教育を徹底する。
チケット代金は昨年の価格を据え置き。販売方法は富士スピードウェイによる抽選販売と旅行会社による先着順販売の2種類を基本とし、車椅子専用席券については別途設定する。チケット販売の詳細については、3月下旬に発表される。
また、2月21日より専用コールセンターを設置し、問い合わせに対応する。番号はフリーコール0120-337-268で、平日の10時から17時までとなっている。
posted by Carmode at 11:57| ニュース
2008年02月20日
スーパーオートバックスNAGOYA BAY、福祉車両の無料点検&展示会を実施
オートバックスセブンでは、名古屋市にある 「スーパーオートバックスNAGOYA BAY」において、障害者用車の点検整備を無料で行う「アフターケアーキャンペーン」および福祉車両展示会を開催する。
開催時は、アフターケアキャンペーンが3月8日、福祉車両展示会が3月8、9日の2日間。10時から15時までの開催となる。
アフターケアキャンペーンでは、専門スタッフが無料(部品代は有料)にて車両の手動装置や改造装置の点検整備をする。また、展示会では、福祉車両と手動装置付ラリー車両(アジアクロスカントリーラリー参戦車両)、車椅子が展示される。
開催時は、アフターケアキャンペーンが3月8日、福祉車両展示会が3月8、9日の2日間。10時から15時までの開催となる。
アフターケアキャンペーンでは、専門スタッフが無料(部品代は有料)にて車両の手動装置や改造装置の点検整備をする。また、展示会では、福祉車両と手動装置付ラリー車両(アジアクロスカントリーラリー参戦車両)、車椅子が展示される。
posted by Carmode at 16:22| ニュース
首都高、1万人にETCが当たるキャンペーン
首都高速道は、首都高でのETC利用率が80%を突破したのを記念して、首都高史上最大規模となる「史上最高!10,000人に、ETCが当たる」ETCプレゼントキャンペーンを20日より開始した。
このキャンペーンは、インターネットでクイズとアンケートに答えた人の中から抽選で1万人にETC車載器(四輪車用車載器・セットアップ・取付け料金込み)クーポン券をプレゼントするもの。PCからでも携帯からでも応募可能。
キャンペーン期間は2月20日(水)から3月12日(水)まで。なお、応募資格は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県に在住していることとなっている。
キャンペーンの詳細および応募はこちらから(PC、携帯共通)
http://shutoko-etc.jp/
このキャンペーンは、インターネットでクイズとアンケートに答えた人の中から抽選で1万人にETC車載器(四輪車用車載器・セットアップ・取付け料金込み)クーポン券をプレゼントするもの。PCからでも携帯からでも応募可能。
キャンペーン期間は2月20日(水)から3月12日(水)まで。なお、応募資格は、東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県・茨城県・栃木県・群馬県に在住していることとなっている。
キャンペーンの詳細および応募はこちらから(PC、携帯共通)
http://shutoko-etc.jp/
posted by Carmode at 12:49| ニュース