マツダは「ひろしまフラワーフェスティバル」が始まった1977年より毎年参加、今回で32回目となる。今年は、クルマも人も地球もみんながワクワクし続けられる輝く未来を実現したいという願いを込め、「サステイナブル "Zoom-Zoom"〜ワクワクする未来へ〜」をテーマに花の総合パレードへの参加、イベント運営を行う。
マツダ鏑は2006年デトロイト・モーターショーで世界初公開されたコンセプトカーで、今回展示されるのは、マツダが開催期間中に平和大通り沿いに開設する「マツダZoom-Zoomひろば」。そのほか、マツダの社会貢献活動を紹介するパネル展も開催。また、3日間で4回「チャリティビンゴ」を行い、そのビンゴカードの売り上げの全額を福祉機器購入に充て、福祉施設に寄贈する。
マツダの「ひろしまフラワーフェスティバル」の詳細についてはこちら
http://www.mazda.co.jp/corporate/csr/social/2008ff.html

