2007年の販売台数をメーカー別で見ると、トヨタ(レクサスを含む)が前年比6.2%減の158万6,679台。そのほか、日産が同9.7%減の57万838台、ホンダが同4.7%減の39万8,080台などとなっている。
2008年01月07日
新車販売台数、35年ぶりの低水準
日本自動車販売協会連合会(自販連)が7日発表した12月の新車販売台数(軽自動車を除く)は、前年同月比7.1%減の23万6,142台。これで、2007年の新車販売台数は前年比7.6%減の343万3,829台となり、4年連続での減少。また、1972年以来35年ぶりの低水準となった。
2007年の販売台数をメーカー別で見ると、トヨタ(レクサスを含む)が前年比6.2%減の158万6,679台。そのほか、日産が同9.7%減の57万838台、ホンダが同4.7%減の39万8,080台などとなっている。
2007年の販売台数をメーカー別で見ると、トヨタ(レクサスを含む)が前年比6.2%減の158万6,679台。そのほか、日産が同9.7%減の57万838台、ホンダが同4.7%減の39万8,080台などとなっている。

