井巻久一会長兼社長はあいさつの中で、「2008年は、中期経営計画『マツダ アドバンスメントプラン』の2年目として非常に重要な年。自動車業界をとりまく環境はますます厳しくなるものの、あらゆる業務をマツダらしく堅実に実行することで、目標達成への強い自信をつける年にしたい。」と決意を述べた。
2008年01月07日
マツダ、本社工場で初荷式
マツダは7日、広島市の本社工場宇品東地区西埠頭で初荷歓送式を行なった。式には、役員、社員ら約500名が出席。デミオやCX-7などが国内および海外向けに出荷されていくのを見送った。
井巻久一会長兼社長はあいさつの中で、「2008年は、中期経営計画『マツダ アドバンスメントプラン』の2年目として非常に重要な年。自動車業界をとりまく環境はますます厳しくなるものの、あらゆる業務をマツダらしく堅実に実行することで、目標達成への強い自信をつける年にしたい。」と決意を述べた。
井巻久一会長兼社長はあいさつの中で、「2008年は、中期経営計画『マツダ アドバンスメントプラン』の2年目として非常に重要な年。自動車業界をとりまく環境はますます厳しくなるものの、あらゆる業務をマツダらしく堅実に実行することで、目標達成への強い自信をつける年にしたい。」と決意を述べた。

