ウェブサイト内では新型フィットのスタイリング(あまり変わらないと言われていたが意外に変化は大きい)や10・15モードでリッターあたり24kmをキープした燃費性能、1.3リッターエンジンが86馬力から100馬力にパワーアップされたこと、ラゲッジスペース容量も大幅な大型化なども明らかにされており、新型フィットが素晴らしいコンパクトカーに仕上げられていることが容易に想像できる。
ランサーエボリューションやインプレッサSTIバージョン、日産GT−Rと並んで今年の注目車種である新型フィットを予想する上でも、ぜひ一度このウェブサイトにアクセスしていただきたいところである。(永田)
http://www.honda.co.jp/Fit/new/index.html

