メーカー別の販売台数ではスズキが今年4月以来のトップ(101.8%。3万8148台)、以下ダイハツ(97.5%。3万6721台)、ホンダ(67%。1万3122台)、三菱(102%。9779台)、日産(114.4%。9037台)、スバル(82.8%。8789台)、マツダ(98.2%。3966台)という順であった。
今年後半も軽自動車の新型車はタントの次期モデルが出るくらいで大きな動きはないと予想される中で、軽自動車の販売がどのように推移していくかにも注目が集まりそうである。(永田)
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