2番手から6番手は小暮卓史選手(PIAA NAKAJIMA)、松田次生選手、アンドレ・ロッテラー選手(DHGトムス)、ロイック・デュバル選手(PIAA NAKAJIMA)、ブノワ・トレルイエ選手(mobilecast IMPUL)という順である。
決勝は1回のピットインが義務付けられる65周(300kmのレースディスタンス)で行われる。気温が高いこともあり、タイヤマネージメントやドライバーの体力面なども重要な要素に含まれるレースになるだろう。(永田)
http://www.f-nippon.co.jp/race/rd6_result_03.php?eid=00002

