ノイズ吸収シートに加え、サイレントACブロックやノイズ抑制グルーヴを採用。ノイズ、特に人間が不快だと感じる音域のものを低減しているとのこと。またウェット性能向上や転がり抵抗低減など、安全性能や環境性能もフラッグシップらしくキッチリ高めております。
ちなみに従来の「REGNO GR−8000」と比較すると、騒音エネルギーは12%低減されているそう。また転がり抵抗も16%低減するなど、大幅な進化を遂げているから楽しみ。
「REGNOシリーズ」は、快適志向のタイヤとして誰にでも安心して奨められるタイヤ。となると今回の新商品にも大きな期待がかかります。「もっと当たりの柔らかい乗り心地にしたい」とか「ロードノイズが気になって仕方がない」という人は、こうした快適タイヤに替えてみるのがオススメ。タイヤを替えると驚く程乗り味変わります。GWで疲れたタイヤを、そろそろ交換してみてはいかがでしょう?(新美)
http://www.bridgestone.co.jp/info/news/2007052201.html

