3番手から6番手は宝山トムスSC430(脇坂寿一選手、アンドレ・ロッテラー選手)、EPSON NSX(ロイック・デュバル選手、ファビオ・カルボーン選手)、RAYBRIG NSX(ドミニク・シュワガー選手、細川慎弥選手)、MOTUL AUTECH Z(ミハエル・クルム選手、松田次生選手)という順で、今回も3大ワークスによる接戦となりそうである。
GT300クラスはプリヴェKENZOアセット・紫電(高橋一穂選手、加藤寛規選手)がクラストップ。2番手、3番手にはTOY STORY Racing apr MRS(大嶋和也選手、石浦宏明選手)、WILLCOM ADVAN VEMAC408R(柴原眞介選手、黒澤治樹選手)が続く。
82周にも渡る長丁場を制するのはどのチームか? 今回も見逃せないレースとなるのは間違いないだろう。(永田)
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