・カーブ区間を示す警戒ゼブラ版の追加設置
・路面の凹凸により減速を促すための簿層舗装の改良
・視認性のよい区間線の設置
・トラック協会などへの大型車横転事故危険度マップの配布
などなっており、3月5日までにすべての緊急対策が完了するとのことだ。
事故に対して、素早い対応を行った首都高速道路株式会社には素直に拍手を送りたいと思う。しかし、首都高速には事故の起きる可能性がある危険な場所がたくさん残っていることも事実。この際なのでまとめて事故防止のための対策を行ってもいいのではないだろうか。(永田)
http://www.shutoko.jp/company/press/h18/070228_2/index.html

