2位はアンドレ・ロッテラー(PETRONAS TOM'S)、3位は小暮卓史(PIAA NAKAJIMA)。
第2レースは20周で、第1レースの1位から8位までの順位を逆転させて第2レースのスタート順位とするリバースグリッドを採用。第1レース5位となり、4番手からスタートした平手晃平(TP Checker IMPUL)が40分36秒707で初優勝した。
2位はロイック・デュバル(PIAA NAKAJIMA)。3位は、第1レース8位、第2レースをポールポジションからスタートした本山哲(Team LeMans)。このほか、第1レースを制した松田は8位だった。

